プレハブBlog
プレハブログ
ちょっとしたコツ
2019-04-13
こんにちは。
4月13日、土曜日になりました。
本日のテーマは「ちょっとしたコツ」(職場の教養4月号16ページ)
自己流というのは、時に、他者からの意見を素直に聞けなくなってしまう事があります。
「岡目八目」なんて言葉がございまして
やっている自分自身よりも、それを見ている人間の方が
物事が見えている場合がございます。
自己流であるからこそ、自分はまちがっているわけがない。
むしろこの世の中が間違っているんだ
なんて思うこともあるかもしれません。
そんな時に、横で見ていただけの人間が
「こうじゃないんですか」
なんて正解をだしたとしても
自己流に凝り固まってしまったときには
素直に聞けなくなってしまうこともあるでしょう。
自己流を高めるためのアップデートが
他者からの意見である
という視点で考えてみると
自己流というアイデンティティは保たれ
かつ、意見をしてくださった方も「言った甲斐があったな」と喜んでくれ
なおかつ、結果も出せる。
三方一両損ならぬ、三方一両得になるんじゃないでしょうか。
今日の心がけ
「人の話をしっかりききましょう」
閑話休題
twitterはじめました。
よろしくおねがいいたします。
ブログ担当 田中秀明
誰かと一緒に。
2019-04-12
おはようございます。
4月12日、金曜日になりました。
このブログの毎日のテーマである
「職場の教養」(一般社団法人倫理研究所発行)
に基づいた記事。
本日は「誰かと一緒に」
孤独を愛する人もいます。
しかし、その、愛するという気持ちを伝える誰かがいないことは
淋しいものでいでしょうか。
孤独というのは、価値観が共通する相手がいないという事であると思います。
その価値観を共有する相手がいることは幸せに対して大きな比重をもつでしょう。
家族というものは、その「共有の価値観」をはぐくみ、伝えていく環境として、このうえない場であると思います。
そこで得た価値観、幸せを次の代だけでなく、ご先祖様にも伝えることができれば、自分を中心円と描いた世界はより良いものになるでしょう。
そしてその円とふれた家族、友人などにその幸せが波及すれば世の中は良いものになっていくでしょう。
そこで一番大事なものは「感謝」で有ると思います。
思うだけでなく、伝える「感謝」大事にしていきたいものですy。
今日の心がけ。
「家族の支えに感謝しましょう」
閑話休題
Twitterを始めました。
フォローしてくださるとうれしいです。
宜しくお願い致します。
ブログ担当 田中秀明
明るさはチャンスを招く
2019-04-11
おはようございます。
4月11日、木曜日になりました。
ブログ、告知ばかりではなにか物足りない。
毎日書くブログの題材があればよいのだけれど…なにかないかなと考えていました。
そこで今朝、自転車通勤中にハタとひらめきました。
「朝礼で使っている【職場の教養】を使おう」と。
職場の教養は一般社団法人倫理研究所が発行しているものです。
発行部数は200万。
この雑誌、毎日1ページ、その日の心がけに基づいた記事が載っています。
これをテーマにして書いていこうと思います。
さて、本日は「明るさはチャンスを招く」
笑う門には福来る。
なんて言葉がございます。
笑っている人には、声がかけやすい。
起こっている人、泣いている人にはなかなか声がかけづらい。
福の神様も、人間と同じではないでしょうか。
明るい人間にチャンスがくる。
チャンスがくるから明るくなる。
明るさとチャンスの相乗効果。
がっかりして、メソメソしてどうしたんだいと声をかけてくれる人も
太陽みたいに笑う君はどこだい?
と明るさの行方を尋ねてくれます。
ちなみにこれは忍たま乱太郎の歌詞です。
勇気100%。
良い歌ですね。
なにはさておき
今日も一日、明るく過ごしていきましょう。
今日の心がけ
「明朗な心を持ち続けましょう」
ブログ担当 田中秀明
カラオケの話になりますが。
2019-04-08
お元気様です、田中です。
弊社の社長、満岡泰が故郷への思いを込めた歌
「僕の故郷は甑島」
youtubeでオリジナル音源を視聴することができます。
実は、この曲が4月からカラオケで歌えるようになりました。
機種はJOYSOUNDです。
歌手名は「満岡泰」(ミツオカヤスシ)
曲名は「僕の故郷は甑島」(ボクノコキョウハコシキジマ)
です。
皆様、宜しくお願いいたします。
<ブログ担当 田中秀明>
チラシはいります
2018-11-09
新聞折込に、チラシが入ります。
今回のチラシは、前回よりも良いデザイン、そして配色です。
関わったものとして、うれしいチラシです。
より多くの方に、見ていただけたらなと思います。
熊本県内全紙
11月10日の朝刊をお見逃しなく!
ぜひぜひ、ご覧ください。
<ブログ担当 田中秀明>
